2022-05-01から1ヶ月間の記事一覧
スタテン島フェリー乗船前に。公衆電話のブースがある(再掲)米NY最後の公衆電話を撤去 「スーパーマン」も使用(AFP)確かに、ニューヨーク市の公衆電話が出てくる映像として最も印象深いものの一つに、映画「スーパーマン」の場面もあるのは納得だ。それにし…
深夜であるにもかかわらず、web予約で集団接種会場での接種が確定した。日付の変わったその日の夕方に集団接種会場に行った。1・2回目の職域接種の時と異なり、ものすごくスピーディーに接種は終わった。1・2回目は武田/モデルナ社製だったが、3回目はファ…
前回の続きひたすら桜並木を奥へこの辺りで引き返したが、長く歩いたように感じた。二時間も満たない時間だったが、贅沢な桜観賞だった。また来たく思った。帰り、彦根城の傍を通ったが大渋滞だった。
関ヶ原に行く途中、思わず途中下車ならぬ立ち寄りたいと思ってしまった桜並木が目にとびこんできた。関ヶ原に行ってから帰りに立ち寄ってみた。次回も同じような画像が続く。
伊吹山伊吹山の頭頂部にかろうじて雪が残っている時期に隣県の桜を見に遠出したくなった。とはいえ、以前行った所になぜか自ずと足を運んでしまった。岡山烽火場(おかやまのろしば)を仰ぎ見る。画像では小さいが結構幟が目立って見えた。笹尾山のふもと島…
大極殿院南門へ大極殿院南門(大極門)北に見える大極殿。けっこう離れている。解説コーナーも設けられていた大極門と朱雀門せっかくなのでまだ復原工事が行われていた頃の画像も出したく思った。とはいえ年末に行ったので作業は行われていなかった。ちょっ…
カルトナージュのミイラマスク、部分覆い(胸飾りや足覆い)トリフォーンの葬送用ステラとミイラ札バーが配された棺の模型プタハ・ソカル・オシリス神像『永遠を横切るための書』ホルネジイトエフの『死者の書』:日出の太陽への崇拝黄金のカルトナージュの…
けっこう混雑していた若い男性のミイラ(前100年頃~後100年頃)若い男性の棺(本体)(前100年頃~後100年頃)ミイラの覆い布(前30年~後395年)昨年の古代エジプト展の内容と重なる部分もあったので、正直なじみ深い感じがした。ただ、今回、階段ピラミッ…
「こんにちは。ツタンカーメンです」神戸三宮へミイラ展を鑑賞しに行ってきた。三宮に遊びに来たのは随分ひさしぶりだった。少なくともいろいろな「宣言」の間中は、通りがかるぐらいしかできなかったので、これだけ人が溢れている祝日の三宮を見ると、よう…