2024-01-01から1年間の記事一覧
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/thedigestweb/sports/thedigestweb-82003アヌーク・エーメ、ドナルド・サザーランド、ウィリー・メイズ、訃報がつづくなぁ・・・。
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/qoly/sports/qoly-oyoa6mka-iks-1gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/theworldmagazine/sports/theworldmagazine-409039名優アヌーク・エーメ死去について触れたかったが、このニュースに目が行った。名…
広通橋の上から広通橋の石畳と現代のタイルの川岸の境目がくっきりしていた。古代の海洋生物のカメロケラスの貝殻みたいなものが奥の清渓広場に建てられていた。広通橋の上にあがって清渓川を眺めた。事前に知ってはいたが、本当に人工親水河川になっている…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2329936私にとって、『ルパン三世』の峰不二子は増山さんの声だなぁと思う。子どもながらにルパンを手玉に取る回の峰不二子に憎らしさとともに言い知れぬ魅力を感じたものだったが、…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/sponichi-spngoo-20240528-0273火曜のファイナルでは広島が琉球を50点に抑え込むような展開への持ち込みかたがうまかったと思う。解説の人も言っていたが、琉球の攻撃にスイッチディフェンスで対…
広通橋(クァントンギョ)荷物を持ったままだったが機内でおおよその見当をつけた広通橋を見つけることができた。(帰国してから分かったのだが、事前に橋のことを調べるのに使った地図アプリだけで見当をつけようとしたのは早急だった。いつも使っているも…
明洞聖堂から北に乙支路(ウルチロ)へ出た。乙支路を西に南大門路(ナムデムンロ)に右折し北へ歩いた。熱々な二人が歩きながらキスをしていた(笑)人にもよるとはいえ、韓国や中国では主に駅構内で人前でいちゃついたり愛情表現をはばからない若者たちを…
明洞聖堂堂内朝鮮王朝時代の天主教弾圧、1791年の辛亥迫害、1801年の辛酉迫害について触れようと思ったが、コンパクトにまとめようとするとかなり無理があるし、天主教弾圧の歴史についてはまた別の記事で記そうと思う。明洞聖堂そのものより、天主教とその…
明洞聖堂まで来た。韓国のキリスト教について、中山義幸・平井敏晴 著『韓国歴史散歩』(河出書房新社)によれば キリスト教は、18世紀頃から朝鮮半島に次第に入りはじめ、大韓帝国になって外国文化が一気に入ってくると、各地で教会が造られ始めた。カトリ…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sp-tp0-240424-202404240000485田中史朗(ふみあき)選手のストイックでラグビーに対する情熱と真摯な姿勢、そして卓越したインテリジェンスがなければ、ラグビー日本代表のこれほどまでの…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sp-tp0-240420-202404200001984バスケ男子の日本代表が五輪出場を自力でつかんだゲームでの縁の下の力持ちの印象が強かったろう渡邊選手。NBAではPOにも出場した。子どもの頃の練習環境は…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/basketballking/sports/basketballking-482551団体スポーツの短期決戦ではベンチメンバーやセカンドユニットの選手層の厚さや普段目立たない選手が思わぬ活躍を見せるチームが優勝に近づくものだが、このファイナ…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/dailysports/sports/20240411093その存在感は圧倒的だったし、日本の相撲ファンの多くが本音のところ日本人関取の優勝を阻む「対外国人」の構図でもって相撲を見ていたような時代の大いなる存在としての印象が強…
先日の雨で散ったかと思ったが、むしろ見頃は雨の後だったかもしれない黄砂も雨で流れたようでひさしぶりにスカッとしていた
やっぱり先日の雨の後に開花が進んだようだ。外国人観光客も相変わらず多い週末が一番の見ごろだろう
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/mainichi/world/mainichi-20240403k0000m030300000c自強号に乗って花蓮站で下りて太魯閣渓谷・燕子口へ行ったとき、舗装された山道のすぐ横で巨大大理石がせり出していたり、道路の寸断が珍しくない光景に地震が…
気温が上がり、一気にとはいわぬまでも咲いた本当に外国人観光客がとても多くなったなぁ。上から。まだ三分咲きくらい絵になってた二人今日から明日にかけての雨で一気に開花が進んだら、週末にもっと多くの人が訪れるだろうなぁ。
何度もソウルに行っている人の中には、この画像だけでどこの通りなのか、凡その見当がつく方もいるかもしれない。地下鉄4号線明洞駅から出て少し歩いた辺り機内では両替も街の散策も宿に荷物を置いてからのつもりでいたが、明るい内の時間を有効に使いたくな…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/sports/20240318-567-OYT1T50118私もなんだかんだで車が好きでドライブによく行く方だし、フォーミュラカーのレースやラリーの番組を録画までして真剣に視ていた時期があったし、篠塚建次郎氏がパリダカ…
交通系ICカードでピッとやって改札を通過する。こちらは地下鉄の改札。昨年(2022)のcash beeカードで普通に入場できた。ソウル駅では地下鉄1号線と4号線に乗ることができる。主幹駅といっていい。地下鉄4号線のソウル駅はプラットホームの幅が広く、スカーフ…
カードチャージ機改札の前に交通系ICカードのチャージ機があった。昨年使ったカードでチャージしようとした。機械はCash beeにも対応していたが、カードを置く位置が「分かり易すぎて」勘違いし、一度やり直した。チャージ額は10,000ウォンにした。プラット…
仁川国際空港到着機内では窓側の席に座った。機体が安定し座席ベルトを外してよくなってから、入国カードに記入したりガイドブックを読んだりして過ごした。1時間くらい経ったころ、隣の席の年配のご夫婦から話しかけられた。ハングルと英語で「何か(ソウル…
利用した航空会社のカウンター2023年9月下旬、韓国に行った。出国ゲートを出たところ。2022年と比べると、利用客が多くなったのが目に見えて分かった。マスクをしている人の方が少なかった今回は予定時刻にきちんと離陸した。この角度から関空を見たのは初め…
51年ぶりの再会。1972年に盗まれたポール・マッカートニーのベースが本人の元へ戻る(ハフポスト)最近、ビートルズのアンソロジーを聴いたり、ドキュメンタリーを見たり、映画「イエスタデイ」を鑑賞したりしていたこともあって、ついこのニュースに目が行…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/sports/20240212-567-OYT1T50017両チームともファウルアウトの選手が出るほどの厳しいディフェンスが見られた、激しい試合となった。怪我の選手が代表から外れるなか、日本チームは本当によくやったと思…
McSORLEY'S OLD ALE HOUSEESTABLISHED 1854(創業1854年)とあるマックソーリーズ・オールド・エール・ハウスは旅行ガイド書にもあるようにニューヨークで一番古いバーとして知られていて、私もぜひ行ってみたくなった。19世紀にタイムスリップしたかのよう…
ブロードウェイにて二か月前と先月のクリスマス前に、TVでニューヨーク(マンハッタン)のダウンタウンやアスタープレイスを歩く番組と、マンハッタンのプラザホテルのスタッフの奮闘のドキュメンタリーが放送された。両番組ともじっくり見て、思わずジワっ…
数ヶ月ぶりに登った山登りの翌日、数ヶ月ぶりに奈良に行った。平城宮跡から東大寺までジョギングとウォーキングで往復した。外国人観光客がとても多かった南大門南大門の柱に松永久秀と筒井、三好三人衆の戦いでついた鉄砲玉の弾痕が残っていることを最近知…
gooニュースhttps://news.goo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-sc-tp4-240109-202401090000048選手時代の過去映像を見た時、常に冷静なプレーを心掛ける選手だったのだなと思った。中継映像では西ドイツ代表の監督としての姿を覚えている。去年、ペレ氏…
朝、1号線で漢江を渡る2024年になりました。本年もよろしくお願いいたします。